夜のお供
熊野古道の本を読んでしまうと ワクワクしすぎて 眠れなくなるのがわかっているので、 夜のお供は紙の月。
話す相手がいないので、話したいことを話す代わりにダラダラ書いてます。
熊野古道の本を読んでしまうと ワクワクしすぎて 眠れなくなるのがわかっているので、 夜のお供は紙の月。
対岸の彼女 過去に読んだことありました。 でも今読んでよかった。 登場人物と心から友達になりたい。 今なら、 素直に自然になれる気がします。
本棚から引っ張り出した ミニ・ミステリ傑作選 エラリー・クイーン編 1975年初版 1988年30版 引越しの際に かなりの量の本を売りましたが、 これはバーコードがないため 引き取り不可だったもの。 今となっては、 寝る前にちょっと読むのに最適。
移動と食事のお供は 「八日目の蝉」 だいたい半分まできました。 蝉も出てきました。 Wikipediaでテレビのキャストを見たので、 頭の中で、俳優さんたちが動いてくれて それはそれで楽しい。
図書館で借りて来た角田光代さんの本。 今日は 「八日目の蝉」 感情移入出来て、いい感じ。 小説は、 別の世界に連れて行ってくれるから 好き。